向こうも結構ノリノリでメールしてくるし、テレセするー?なんて話してた。
リアルでやろうよーと言っていたけど、もうチョット待ってなんて言われて
完全に拒まれてて1か月くらいメールのやり取りだけしてた。

恋愛 サークルの出会い系であった女だし、スケベで明るいのりの
女の子だったけどセックスまでは考えていないのかなと思っていた。
そんなある日曜日の夜に突然今から会わない?とメールが来て、
ついにリアルで出来る!と思って待ち合わせ場所に向かった。
しかもかなりの遅い時間でこりゃ泊まりだなと考えてはいたが、
逆にこの夜の遅さが怖かったりもしてびびっていた。
待ち合わせにはしっかりと来てくれたが彼女はでかい荷物を持っていて
その不自然さが気になった。
とりあえず近くのマックに入ってドリンクを飲みながらたわいもない
話をしていると、彼女はいきなり俺の家に来たいと言う。
はっきりいってトントン拍子のこの展開は俺は警戒をしていた。
すると彼女が家出をしてきたと言うのです。
最初は冗談だと思って本気にしていなかったら、彼女が少し
怒ってあの荷物の中を見せてくれたら、確かにドライヤーとか
不自然に詰め込まれていた。
どうも彼女は親と喧嘩が続いていて、それで携帯で近くの一人
暮らしの男の人と仲良くなっておこうと考えたらしい。
なんとも、彼女のこの行動は初めてではないらしい。
まさに神待ちなれしているといったところだろうか。
彼女の言っていることに嘘はなさそうなので、1泊だけという約束で
彼女を家に連れ込み、そしてセックスもさせて頂いた。
結局、次の日は学校を休みそのまま彼女を帰せずに
性欲に負けて何度も楽しんでしまいました。